
【ボーナス払いは損をする?】併用払いのリスクと、ボーナスに頼らない「月々3万円台〜」の賢い住宅ローン術

みなさん、こんにちは!本社のある小野市と、姫路市の店舗を拠点に、播磨地域で70年以上にわたり皆さまのマイホームの夢に寄り添ってきた「いえとち工房」です。
加東市・西脇市・小野市・加西市・明石市・三木市・神戸市・姫路市周辺で「そろそろ新築一戸建てを建てたいな」と住宅ローンを検討中のみなさん、返済計画で「ボーナス払い」を使うかどうか迷っていませんか?
「月々の返済額を安くしたいからボーナス払いを併用しようかな…」 「もし将来、会社のボーナスが減ったり出なくなったらどうしよう…」
実は、ボーナス払いは月々の負担が減るように見えて、利息の総額が増えてしまうという隠れたデメリットが存在します!
今回は、後悔しないマイホーム計画のために知っておくべき「ボーナス払いの真実」と、ボーナスに頼らず毎月安心して返済していく方法をご紹介します!
? 知っておきたい!ボーナス払いの「仕組み」と「3つの注意点」
ボーナス払いは、毎月の返済額を低く抑えられるメリットがある反面、しっかり理解しておかないと将来の家計を圧迫するリスクがあります。
-
年間の総返済額は変わらない(実質後払い): たとえば「ボーナスなしで月々10万円(年間120万円)」の場合と、「ボーナスありで月々8万円+ボーナス月12万円加算(年間120万円)」の場合、年間に支払う金額は全く同じです。
-
「利息の総額」が増えて損をする!: ボーナス払いは、元金の返済を年に2回のボーナス時期まで「先延ばし」にする仕組みです。そのため、月々均等払いに比べて利息がかかる期間が長くなり、最終的に支払う「総利息額」が増えてしまうという最大のデメリットがあります。
-
景気や会社の業績による「ボーナス削減リスク」: 万が一、転職や会社の業績悪化でボーナスが減額・カットされた場合でも、住宅ローンの返済額は変わりません。ボーナス月に大きな支払いが重なり、家計が破綻してしまうリスクと隣り合わせになります。
だからこそ、いえとち工房では「ボーナス払いに頼らず、毎月の給与だけで無理なく返していける資金計画」を強くおすすめしています!
☀️ 「7.76kW太陽光×澄家換気」標準の「ラクラクの家」ならボーナスなしで月々3万円台〜!
「ボーナス払いに頼らず、毎月の返済額もずっと安く抑えられる家はないの?」
そんな不安を丸ごと解消するのが、いえとち工房が提案する定額制スマートハウス「ラクラクの家」です!
あらかじめ価格と仕様が明確な定額制プランだからこそ予算オーバーの心配がなく、ボーナス払いなしでも「月々3万円台〜」というゆとりあるお支払いを実現。他社では高額オプションとなる最高峰の省エネ・換気設備が最初からダブルで標準装備されています。
-
大容量7.76kWの太陽光発電システムが標準装備: 日中は自宅の屋根でつくり出したクリーンな電気で自給自足!高騰し続ける電気代を毎月大幅にカットできます。「太陽光で毎月浮いた光熱費(1万〜1.5万円以上)」を住宅ローンの返済に充てられるため、ボーナス払いを設定しなくても、アパート時代の家賃以下で無理なくマイホームが手に入ります!
-
高性能熱交換換気システム「澄家(第一種換気)」が標準装備: 床下設置の澄家が冷暖房の熱を逃がさずに家じゅうの空気を循環。エアコンにかかる電気代を最小限に抑え、壁内結露を防いで建物の価値を長期間守り抜きます。
国の厳しい省エネ基準(長期優良住宅やZEHレベル)も標準仕様でクリアし、構造・地盤・防水の最長20年長期保証も完備!手厚い国の大型補助金(子育てエコホーム等)や住宅ローン控除(大減税)の優遇もフルに受けることが可能です。
創業70年の信頼。我が家の「無理のないローン計画&無料資金シミュレーション相談会」へ!

「自分たちの現在の年収で、ボーナス払いなしの月々いくらで家が買える?」 「太陽光で浮く光熱費も含めた『本当の月々実質負担額』を計算してほしい!」
そんな疑問や不安を丸ごと解消するために、いえとち工房では小野本社および姫路店にて、お金と住宅ローンのプロによる「絶対に失敗しない!マイホーム無理のない資金計画&住宅ローン相談会」を毎日開催しています!
地元播磨地域に根ざして70年以上。私たちはただ建物を建てるだけでなく、あなたが10年後、30年後も「ボーナス払いに頼らず、この返済計画にして本当によかった!」と笑顔でゆとりを持って暮らしていける家づくりをチーム体制でトータルサポートいたします。
無理な営業は一切ありませんので、ぜひお気軽にお近くの店舗へ遊びに来てください。キッズスペースをご用意して、皆さまのご来店をスタッフ一同心よりお待ちしております!